2007-10-01から1ヶ月間の記事一覧
火取り松明とヨミヤ松明。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
松明作りの夜。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
紅白御幣の調整。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
火取り松明作り。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
白く輝く麻殻の束。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
往馬坐伊古麻都比古神社の大祭である火祭りに欠かせない大松明はクライマックスを所作する火取り神事に用いられる重要な松明。 禊ぎを終えた神職に交えて南地区九カ大字、北地区九カ大字の宮座総代の代表者らが社務所に集まる。 どーんと並べられた大御幣は…
見守る禊ぎ。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
火祭り禊ぎ潔斎。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
子どもと共に禊ぎ。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
禊ぎへワッショイ、ワッショイ。 (H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
生駒市一分に鎮座する往馬坐伊古麻都比古神社。 火祭りとも称される秋祭りは祭典が始まる十月一日から始まっている。 夕刻、日が落ちるころ同神社の神職一同は斎館前庭に集まってくる。 とんど火を焚き四方竹を立て結界を張る。 定刻時刻になると一同は同神…
大御幣は座敷に供え、前に小石をひとつ置きます。 小石二つを9月28日の早朝7時に吉野町の吉野川でオナンジ参りで拾ってくる。 大名持神社で参拝して戻るともうひとつの小石は八坂神社拝殿に供えておきます。 この日の夜半、宮講四人は当家宅に集まって座…
10月1日、桜井市高田の八坂神社の分霊を奉るお仮屋は宮講の当家宅の玄関先に建てられる。 同神社はメスリ山古墳の裾野に鎮座する。 寛政のころの宮講は16軒。 昭和30年代には12軒。 それが現在たったの4軒(4年回り)で行われている。 入講を望む…
秋祭僧侶拝礼。 (H19.10. 1 Kiss Digtal N撮影)
僧侶参列神楽舞。 (H19.10. 1 Kiss Digtal N撮影)
秋大祭神楽。 (H19.10. 1 Kiss Digtal N撮影)
秋祭神事。 (H19.10. 1 Kiss Digtal N撮影)
ハイキングコースにもなっている大和郡山市矢田丘陵南端の松尾山。 法隆寺の奥の院とも呼ばれる松尾寺は舎人親王が厄除けのために観音を造立され、江戸時代のころから厄除観音として民間信仰が広がり今日に続いている。 同寺三重の塔後方に鎮座する松尾山神…
10本作る丸扇御幣飾り。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
一つ目の丸扇御幣飾り。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
注連縄作り。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
東阿田のお仮屋。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
九月後半ともなると各地で秋祭りの準備が始まっている。 五條市東阿田では早朝から当屋宅に集まり八幡神社の分霊を奉るお仮屋が作られていく。 大きなお仮屋は竹と檜の枝で玉垣を囲い、四隅に竹を立てて中央に太い青竹で組んだ屋形を作り、屋根は大きな編み…
それは突然やってきた。 毎日、家族全員が使うトイレの部屋。 かーさんが来て来てと叫ぶ。 これみてみーと指差す方向の床にはうっすらと水で濡れている。 拭けども、拭けども水が溜まっていくようだ。 しばらく様子をみていたがやはり溜まる。 便器が壊れた…
子ども会も祓い清め。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
オヤ当家拝礼。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
秋祭神事。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
横田八幡神社へ。 (H19. 9.30 Kiss Digtal N撮影)
大和郡山市横田町の中心部に鎮座する八幡神社。 秋祭りの今日、境内では自治会手作りの秋祭り行事が行われる。 前夜から降り出した雨は今朝になっても降りやまない。 子どもらが楽しみにしている秋祭りはテントを張った催しとなった。 当日朝、オヤ当家に集…
昨日、車検がほぼ2年間ついて総額41万円のスクラムバスターを注文した中古車センターへ残金支払いに出かけた。 これでようやく成約となった。既に売約済みの札が掲げられている。 クルマの窓にも張られていたのをみると始めてのことなので照れるけど心は…