マネジャーの休日余暇(はてなブログ版)

奈良の伝統行事や民俗、風習を採訪し紹介しています。 すべての写真、文は著作権がありますので無断転載はお断りします。

制限脈拍数を超えています!

おふくろの介護のこともあるが、新型コロナウイルス蔓延防止対策のこともあり、一時的に中止していた市の施設であるトレーニングルームに設置している機械で行うリハビリ運動。

施設が決めた利用制限の緩和。利用者に通知していた注意事項を厳守していただきとう、お願いしていた。

再開した期日は、令和2年の7月9日。

ほぼ毎日のように、その日から毎日のように運動していたペダル漕ぎ。いわゆるエアロバイクである。

測定器もついているからこそリハビリ運動に適している。

本日、13日も訪れて、体感をつくっていた。

回数は、あの日から数えて403回目の運動。

2年ちょっとかけて運動してきた。

午後3時55分からはじめてだいたいが30分で終えるようにしている。

筋肉増強が目的ではないから、30分ほどが適量。

先客に男性が2人に女性は1人。

ウォームアップ体操、というか筋肉を柔らかく、筋を伸ばすストレッチ。

ペダル漕ぎがはじまってから20分くらい経過に・・・・・ピピピ、ピピピ音が断続的に発生する。

なんだろう、とデイスプレイを見れば「制限脈拍数を超えています!」とある。

そのときの脈拍数は178拍にヒェーーー❣。

しんどくはないが、こういう場合は過去、ときおりというか稀に発生することがあった。

その場合、ハンドルの金属部分から手を話せばセンサーが働かず0数値になる。

ところが今回は手を離し、接触していなかっても鳴っており、脈拍数が制限超えを落ちることなく、異常値を維持している。

30分を超え自動的にオフになるが、その場合、ペダル漕ぎはしていないのに・・・回転数は当然ながら0数値なのに脈拍数が93拍。

回転していないのに脈拍数が表示されるって、この機械、おかしいやん。

電源オフを確認し、再び電源オン・・・

稼働もしていないのに、脈拍数は“0”でもなく、60拍辺りをうろうろ動いている。

センサーがおかしくなっているのか、それとも・・・

(R4.12.13 SB805SH 撮影)