マネジャーの休日余暇(はてなブログ版)

奈良の伝統行事や民俗、風習を採訪し紹介しています。 すべての写真、文は著作権がありますので無断転載はお断りします。

丸美屋かけうま!かけるだけの魚介醤油まぜ麺の素が断トツに旨い❣

チューハイに必要な発泡ドリンクを求めて入店したスーパーハッスル5。

そのドリンクはカルピスソーダ

酎ハイに割るソーダ類の中でも断トツに合うカルピスソーダが、突然にお安くなる。

そのとき、車を発動し、買い物行脚。

来たついでに売り場を巡って拾い物を狙う。

特別でもないが、久しぶりに食べたくなった生ラーメン。

コシのある菊水のちぢれ麺が、148円。

買い時の値段に即買い。

その菊水の生ラーメンなら、食べてみたい魚介醤油のまぜ麺がある。

買い置きしていた丸美屋かけうま!かけるだけの魚介醤油まぜ麺の素。

簡単にできるまぜ麺に、意外と少ない魚介系。

台湾まぜそばもまぜ麺系のタレ。

大きな具材かつお節・さば節のタレ。

温めることも、冷やすことも無用のタレ。

これさえあれば、美味しい魚介味のまぜ麺が食べられる。

さてさて、トッピングはどうする?

冷蔵庫にあったのは温玉にメンマだけ。

久しぶりに手をかけてつくった豚の粗肉に適当な味つけした豚肉そぼろ。

余りもののニラに包丁切りの粗肉。

焼き肉のタレをベース味にラー油少々、コチュジャン足し。

炒めてつくった旨いニラ入り豚肉そぼろをまーるく盛った中央に温玉。

またたま余っていたニラも盛る。

フライドオニオンにガーリックパウダーをトッピング。

数か月前に買っておいた丸美屋かけうま!かけるだけの魚介醤油まぜ麺の素も、みな混ぜる。

混ぜて、混ぜて底から引き出し、また混ぜて・・・・

適度に混ぜてできあがった魚介醤油味のまぜ麺が断トツに旨い。

混ぜている段階で和から、旨ベースの丸美屋かけうま!かけるだけの魚介醤油まぜ麺の素

かつお節にさば節があってこそ、安心して食べられる。

旨味にコクはあるし、旨味もいっぱい。

魚介香りがさらに食をそそる。

これまで食べたレトルトな簡単調理の中でも断トツの味。

右にでる商品のうち、これだといえるのは、僅か・・・

たっぷり残ったまぜ麺の味。

通例のごとく、白いご飯を入れてまぜまぜ。

箸からスプーンに持ち替えて食べる追い飯。

これも断トツに美味い。

また出先のスーパーに売っていたら即買いしたい一品である。

丸美屋にかけうまシリーズが9種もあるが、断トツに美味いのは、魚介醤油のまぜ麺しかない。

一週間経ち再び口にした丸美屋かけうま!かけるだけの魚介醤油まぜ麺の味。

トッピングに業務スーパー売りの極太メンマを採用した。

いずれも断トツ旨いまぜ麺。

またいつか、売り場に見つけたら即買いするだろう。

(R4.12. 6、11 SB805SH 撮影)